「ある一日」(いしいしんじ)(新潮社、2012年2月)
京都に移り住んだ、いしい夫妻に待望の一日がやってくる。朝から順に語られるのは、そのいしい夫妻のとある秋の一日。昼間から夕食のための..
2012年3月に読んだ本です。
どの本もお勧め。
読んだ本の数:6冊
読んだページ数:1500ページ
■それでも三月は、また
著者:谷川俊太郎,多和田葉子,重松清,小川洋子,川上..
それでも三月は、また谷川 俊太郎 多和田 葉子 重松 清 小川 洋子 川上 弘美 川上 未映子 いしい しんじ J.D・マクラッチー 池澤 夏樹(ほか) 2012-02-25売り上げランキング :..
この前読んだSF小説「ニューロマンサー」は、ヴィレッジ・ヴァンガードで買い求めたと書いたが、そのときもう一冊文庫本を買っていた。作者の名前すら知らなかったのだが、何となく手にとって何となく買っ..
本日七夕、毎度笑ってしまうぐらいの曇り空ですが、いい風吹いて過ごしやすくてホッ。後半暑かった6月を経て、今非常に不安です。
何が不安って、暑さに弱っちいヱイト、とりあえず暑い日中は仕事場にいることも..
いしいしんじさんの「プラネタリウムのふたご」を読みました。読みながら「ホテル・ニューハンプシャー」を思い出したのはクマのせいでしょうか。そしてアメリカの作家、ポール・ギャリコを思い出しました。いしいし..
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